保証について

視力矯正の施術は、施術自体はすぐに終わりますが、その後のケアはとても大切です。

品川近視クリニックでは、施術後の患者の不安を解消すべく、定期検診を行うケアシステムを行っています。

ケアシステムでは、施術の翌日、一週間後、3ヵ月後に定期検診を受け、術後の経過を観察するというものです。

施術の種類によっては、3ヶ月後以降も定期検診を受ける場合もあります。

また、施術後の眼球は通常よりも抵抗力が落ちた状態なので、保護用めがねやケア用品、治療薬などの無料貸出、処方も行っています。

更に、品川近視クリニックでは、眼を強くぶつけてしまった場合、結膜炎などを発症してしまった場合、視界が良好ではなくなってしまった場合の診察も受け付けています。

特に視界が良好ではなくなってしまった時、角膜の厚さが十分にあり、再手術が必要であると医師によって判断されると、保証期間内であれば1回は無料で再手術を受けることが出来ます。

保証期間は、品川プレミアムスーパーイントラレーシック、および品川プレミアムスーパーZ-LASIKは10年間の保証を受けられます。

スーパーイントラレーシックは6年、ラゼック、エピレーシック、は3年です。

イントラ角膜リング、フェイキックIOL、遠近両用白内障手術、老眼治療は1年です。

眼はとても大切なものなので、視力矯正を検討するときは、施術内容だけでなく、アフターケアについてもよく比較検討してから決めるようにしましょう。